冷たい北風に負け、

ともすれば出不精になりがちな冬。

 

クリスマスやお正月を始め

大きなイベントが続く季節でもあるので、

冬ならではのイベントや行事、

そして記念日を満喫したいものですよね。

 

一年のうちで最も夜の時間が

長くなる冬には、

イルミネーションなどの

カップルで訪れるにもぴったりの

ロマンチックな夜のイベントなども。

 

また家族で賑やかに楽しむ

昔ながらの行事にも事欠きませんよね。

 

そこで今回は、そんな冬の季節の

イベントや行事、記念日について

代表的なものをピックアップし、

意味や楽しみ方を見て参ります。

 

ぜひ日々の計画の中に取り入れて

冬の季節をエンジョイしてくださいね。

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冬のイベント、行事や記念日とは?

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参照元URL:http://putiya.com
こちらでは12月~2月までの

冬の時期に行われる主なイベントや行事、

そして記念日を、

まずざっくりとご紹介しておきたいと思います。

 

冬のイベント、行事

12月

22日頃 冬至

24日  クリスマスイブ

25日  クリスマス

31日  大晦日

 

1月

1日   元日

3日迄  正月三箇日

7日   七草がゆ

10日  十日戎(とおかえびす)

15日  小正月、若草山山焼き(奈良市)

 

2月

上旬  さっぽろ雪まつり

3日   節分

4日     立春

14日  バレンタインデー

上記に挙げたのは、

主な冬のイベントや行事です。

 

冬至にクリスマス、お正月に

バレンタインデーと

年末から続いて何かとイベント盛沢山、

気忙しいのが冬の特徴です。

 

 

冬の記念日

12月

21日 遠距離恋愛の日

23日 天皇誕生日

26日 プロ野球誕生の日

 

1月

第2月曜 新成人の日

19日 カラオケの日

31日 愛妻の日

 

2月

11日 建国記念の日

28日 バカヤローの日

上記に挙げたのは冬の記念日ですが、

少しユニークなものも多々混じっています。

 

カレンダーにも記されていない

興味深い記念日が多いので、

興味を持ったものがあれば

その日はそれに因んだ

過ごし方をするのもいいでしょう。

 

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冬の代表的なイベントや行事とは?

さてそれでは、何かと気ぜわしい

年末の12月から新たな年を迎える1月、

そして春の気配がほんのり

感じられる2月までの冬。

 

この3か月に行われる

代表的なイベントや行事を

詳しくご紹介していきたいと思います。

 

どのイベントや行事も今更、

説明不要なほど有名な物ばかりですが、

意外と知られていない豆知識なども

交えてご案内して参りますので、

話のネタにでもお使い頂ければ幸いです。

 

冬のイベントや行事1:クリスマス(12月25日)

冬 イベント 行事 記念日
参照元URL:http://narciss.biz/
日本でもすっかり定着した

冬を代表するイベント、クリスマス

 

キリストの誕生日をお祝いする

行事という風に理解されていますよね。

 

煌めくイルミネーションに

クリスマスパーティー、プ

レゼントの交換等

楽しい数々のイベントに心躍る

冬のイベントであるクリスマス。

 

実はキリストの誕生日というのは

あくまでも仮なのだそうです。

 

というのもキリストの生涯は

誕生~30歳頃までの事はよく分かっておらず、

初期には、キリストの誕生日は

1月6日とされ、その後1月1日になっています。

 

最終的に西暦325年に

現在の12月25日という風に

ローマ教皇が定めて、

キリストの生誕を祝うようになった、

との事なんです。

 

また、24日のイブの夜

キリストが生まれたと

勘違いされやすいのは、

馬小屋で産声を上げたという

キリスト生誕のエピソードが夜の設定のため。

 

夜生まれたという印象と

クリスマスイブのお祝いが

なんとなく混同され、

キリストはイブの夜に生まれたとの

勘違いも生まれたのかもしれませんね。

 

冬のイベントや行事2:大晦日&お正月(12月31日、1月1日)

冬 イベント 行事 記念日
参照元URL:http://www.sankei.com/
一年を無事終えて、

新しい年を迎える大晦日から

お正月三箇日まで。

 

様々な年越しのイベントや

伝統的な冬の行事が目白押しですが、

そもそもお正月というのは

新年に幸福をもたらしてくれる年神様を

お迎えする行事なのだそうです

 

最近は大晦日から元旦にかけて、

カウントダウン等の年越しのイベントで

盛り上がる方も多いでしょう。

 

大晦日の晩に遅くまで起きておくのは

年神様が家々にやってくる年越に

寝てしまっては失礼だからという理由で、

昔からある習慣なのだとか。

 

また、お正月の食卓には

欠かせないお雑煮。

 

関東は澄まし仕立てで切り餅入り、

関西は白みそ仕立てで

丸餅が入るという風に、

地域によって特色があるというのも

面白いですよね。

 

因みに、お正月になると

頭が痛いのがお年玉の存在です。

 

昨今の相場としては、

小学生3000~5000円、

中学生3000~1万円、

高校生5000円~1万円との事。

 

親戚づきあい等もありますし

とりあえずポチ袋と

その中身の用意はお忘れなく!

 

冬のイベントや行事3:十日戎

冬 イベント 行事 記念日
参照元URL:http://blogimg.goo.ne.jp/
「商売繁盛で笹持ってこい」という

軽快なお囃子で有名な十日戎

 

1月9日~11日に西日本各地で行われる

冬の伝統的な行事として有名です。

 

特に、大阪の今宮戎神社や

兵庫県の西宮戎神社、京都ゑびす神社では

初詣以上に盛り上がる盛大なイベントですよね。

 

3日間にわたり盛大に開催される

活気あふれる冬のイベントは、

初日9日が宵えびす、10日が本えびす、

そして11日が残り福と呼ばれます。

 

各地の戎神社は縁起物の福笹や

熊手を買い求める参拝客で大変賑わいます。

 

尚、えべっさんの俗称で親しまれる

恵比寿様は七福神の一人として、

日本全国でお祭りされている

子孫繁栄や五穀豊穣をつかさどる神様です。

 

十日戎のイベントは京阪神から

西日本が中心というのは興味深いですよね。

 

因みに、えべっさんというと

商売繁盛の神様のイメージが強いですが、

釣り竿と鯛を両手に抱えていることから、

漁師さんの間でも

厚く信仰される神様でもあるんです。

 

その他、十日戎といえば、

西宮神社で本えびすの早朝、

開門と共に足自慢の男性たちが

一斉にダッシュする福男選びも有名です。

 

十日戎に花を添える福娘は、

選ばれると就職や縁談に大変有利といわれ、

過去の福娘の中には芸能人や

アナウンサーになった方もいるとのことですよ。

 

冬のイベントや行事:針供養(12月8日もしくは2月8日)


参照元URL:https://www.sozailab.jp/
今は手縫いでお裁縫

日々される方は、

めっきり少なくなりました。

 

しかし裁縫が日常であった頃の風習で、

1年使い続け働いてもらった針に

感謝する日が針供養です。

 

折れ、曲がり、錆びなどによって、

使えなくなった縫い針を、

こんにゃくや豆腐の柔らかいものに刺し

近くの神社に納めるのがその概要。

 

12月8日は事納めの供養日ですが、

2月8日にも針供養が行われ、

こちらは事始めと呼ばれます。

 

 

冬のイベントや行事4:節分(2月3日)

冬 イベント 行事 記念日
参照元URL:http://internet-homework.com/
暦の上では一足早く春となる

立春の前日の節分。

 

豆まきをはじめとする

様々な行事が昔から行われてきましたが、

これは季節の変わり目には

邪気が入りやすい

考えられていたからとの事。

 

因みに「鬼は外、福は内」という

豆まきではお馴染みの掛け声ですが、

その歴史は古く、

少なくとも室町時代から続いているとのこと。

 

鬼頭や九鬼などの苗字に

鬼が付く方のお家では

鬼は外の部分を省いたり、

鬼は内、福も内といったりと

様々なバーションがあるのだそうです

 

また、不動明王をお祭りしている

成田山新勝寺では、

不動明王の前には鬼がいないという事で、

毎年盛大に行われる節分会でも、

掛け声は福は内のみとの事で、

興味深いですね。

 

その他、節分には鬼が苦手とされる

柊やイワシの頭を玄関先に飾ったり、

その年の恵方の方角を向き

太巻きずしを食べる習慣なども一般的。

 

家族で楽しめる冬の終わりの

行事となっております。

 

冬のイベントや行事5:バレンタインデー(2月14日)

冬 イベント 行事 記念日
参照元URL:http://why-information.com/
本命チョコの他にも義理チョコ、

逆チョコ、友チョコ、自分チョコ等々

様々なバリエーションが増えた、

最近のバレンタインデー

 

ローマ時代、法を犯し

恋人達を密かに結婚させた、

バレンタイン司教が

処刑された日というのが

起源となっているのだそうです。

 

欧米では男性が女性に花束や

カードを贈るのが定着しています。

 

女性が男性にチョコを贈って

告白するという日本独自のイベントは、

1970年代頃から製菓会社の

PRで始まった行事との事です。

 

兎に角、バレンタインは

冬の終わりを飾る一大イベントですよね。

 

因みに、バレンタインデーの

一か月後にあるホワイトデー

欧米には存在しない日本だけのイベント。

 

外国の方にお返しを期待して

バレンタインのチョコを贈っても、

何も返ってこないなんてことが

あるかもしれませんね。

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冬の代表的な記念日とは?

という事で、まずは冬のイベントや

行事を見てきましたが、

続いては冬の代表的な記念日

ご紹介しておきたいと思います。

 

冬の記念日:重ね正月(2月1日)


参照元URL:https://www.jiyukajin.co.jp/
2月1日は実は、

重ね正月としても知られています。

 

重ね正月とは耳慣れませんが、

旧暦の頃はよく行われていた風習です。

 

数え年ですと正月に

年齢が変わることから

生まれたもの。

 

厄年の方は縁起担ぎのために

正月後最初の1日である2月1日を

2度目の正月としてひとつ早く歳をとらせ、

厄年を早めにやり過ごそうとしたのです。

 

 

冬の記念日:成人の日(1月の第2月曜日)

冬 イベント 行事 記念日
参照元URL:http://eigo-tatsujin.net/
以前は1月15日だった成人の日。

 

1999年から現在の1月の第2月曜となり、

各地方自治体で開催される成人式では

華やかな振袖や羽織袴に身を包み、

記念日に臨む新成人の方たちの姿が

見られる冬の記念日ですよね。

 

因みに、都市部では成人の日に行われるのが

当たり前の成人式のイベント。

 

過疎化が進む地域や

東北地方等の寒冷地では、

冬の季節ではなく

参加者が揃いやすいお盆

成人式が開かれる地域も珍しくないのだそうです。

 

ところで、最近、政府の中で

成人年齢を20歳から18歳に引き下げる、

という法案が取りざたされています。

 

それが実査に施行された暁には

その年一度に20歳から18歳までの方たちの

成人式のイベントを行うのか…、

個人的には大いに興味があります。

 

冬の記念日:トロの日(12月16日)


参照元URL:http://sozaing.com/
みなさんご存知の

「かっぱ寿司」を運営する、

カッパ・クリエイト株式会社が

制定した記念日がトロの日

 

人気食材である美味しい

「トロ」のネタでお客様に喜んでもらい、

業界を活気づけることが意図されています。

 

日付は16を「トロ」と読む

語呂合わせから毎月16日ですが、

ご馳走の食卓機会が何かと多い

冬が一番ふさわしいですね。

 

 

冬の記念日:建国記念の日(2月11日)

冬 イベント 行事 記念日
参照元URL:http://sabidenki.com/
続いてご紹介する冬の記念日は、

建国記念日と勘違いされやすいのですが

厳密には建国記念の日が正解の

2月の国民の祝日です。

 

戦前は紀元節と呼ばれ、

盛大にお祝いされていた建国記念。

 

紀元前660年に初代神武天皇が

大和橿原の宮で即位した日とのことですが、

事の真偽はかなり不確か。

 

建国記念日ではなく中に「の」を入れて

日本ができた日ではないという事を

示唆しているためなのだそうです。

 

因みに、全国的には

余り知られていないのですが、

この日、東京の明治神宮では

奉祝パレードというイベントが開催されます。

 

マーチングバンドや奉納神輿なども出て

盛大に記念日をお祝いしています。

 

尚、紀元前660年というのは眉唾としても

何をもって日本という国の

建国とするかは学術的にも

考え方が定まっていないとの事。

 

とにかく日本という国ができた日を

祝う記念日ではなく、

日本の国が存在している事実を

お祝いする日との捉え方が正解のようですね。

 

 

冬の記念日:消火器点検の日(1月19日)


参照元URL:https://www.irasutoya.com/
1月19日は家庭用消火器

点検の日す。

 

消防署連絡番号の119とかけて、

全国消防機器販売業協会が定めた記念日。

 

ちなみに11月9日は消防庁が定めた

「119の日」ですからお間違いなく!

 

乾燥による火災が多い冬季なので

家庭用消火の置き場所や使用法を

チェックしてもらう日となっています。

 

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冬にイベントが開かれる関東のスポットは?

冬に特別イベントが

開催される関東のスポット

どこにどんなものがあるでしょうか?

 

気になるものを以下からチェックして、

冬のレジャーにお役立てください!

 

群馬県中之条町(上州白久保のお茶講)


参照元:http://bunka.nii.ac.jp/
お茶講は渋茶・甘茶・陳皮を

煎り粉にして四種類の混合茶を作り、

それを飲み当てる風雅な遊び。

 

群馬県では毎年2月24日に

この雅とユニークさが混合した

行事が行われます。

 

14世紀の中頃に行われた

闘茶の流れをくむもので、

全国でも稀少な無形文化財です。

 

全正解者や全く合わない人が

多く出た年には豊作になる、

といわれるそうですので、

固唾を飲んでゲームを見守るのも

スリリングで面白そうですね。

 

 

埼玉県秩父市(秩父夜祭)


参照元:http://www.chichibu-matsuri.jp/
京都の祇園祭に岐阜の高山祭、

そしてこの埼玉の秩父夜祭が

日本三大曵山祭と言われるものです。

 

2日は宵待ち、3日が本祭りのと

3日間かけての大きなイベントで、

関東一円から多くの観光客が

一目みようと押しかけます。

 

屋台に張り出し舞台をつけた

歌舞伎芝居などの伝統芸能も行われ、

なかなか普段目にできない

貴重な機会も得られるんですよ。

 

最終日は花火も盛大に打ち上げられ

華やかな年末の締めくくりにぴったりです。

 

 

群馬県高崎市(高崎だるま市)


参照元:http://takasaki-darumaichi.com/
だるま生産日本一を誇る

高崎で開催されるのが、

新年最初の縁起物市であるだるま市

 

名物の高崎だるまの販売、

そして高崎の名産物が集まった

「開運たかさき食堂」でお腹も大満足!

 

大きなだるまは一般家庭に

置きづらいものですが、

手のひらサイズの可愛いものもあるので

オブジェに連れ帰ってあげて下さい。

 

 

冬にイベントが開かれる関西のスポットは?

続いては冬に特別イベントが

開催される関西のスポット

どこにどんなものがあるでしょうか?

 

気になるものを以下からチェックして、

冬のレジャーにお役立てください!

 

京都市下鴨神社(蹴鞠はじめ)

参照元:http://kyoto-tabiya.com/
正月4日に京都の下鴨神社

優美に執り行われる蹴鞠はじめ。

 

およそ1400年前に中国から

日本に伝わったと言われている、

この宮中球戯を一目見ようと

世界中から観光客が集まります。

 

「アリ」「ヤア」「オウ」という

かけ声を使いわけながら、

3度目に相手に受けやすいように

蹴るのが上手な蹴鞠

 

一般参加もできる上に、

男性ならば烏帽子も被らせてもらえます!

 

 

大阪城天守閣(大阪城イルミナージュ)


参照元:https://www.illuminagegroup.com/

大阪が誇る歴史遺産の大阪城は、

西の丸庭園で毎年冬季に大胆かつ

繊細なイルミネーションイベントを開催。

 

日本初となる和のイルミネーション迷路や

全幅30mにも及ぶ光の歴史絵巻は、

年末にふさわしい豪華さで魅了されます。

 

壮大な大阪城が光で彩られるさまを

是非1年の締めくくりにどうぞ!

 

 

和歌山県かつらぎ町(花園の御田舞)


参照元:http://www.katsuragi-kanko.jp/

平安中期からおこなわれた

田遊びの一つで、

田の神を信仰して田を守護すると共に

先祖を崇敬して一年の豊作を祈願した

古典芸能が御田舞です。

 

特にこのかつらぎ町のものは

格調高く振付舞踏化され、

田ごしらえの田打ち、田刈、もみすり、

新米のお供えまで一連の所作が、

2時間に渡る素晴らしい舞台になっています。

 

普段は米を得られることや

自然の恵み、農作業に携わる人への

感謝の念を忘れがち。

 

これを見たならば自然と畏敬の念が

心に湧いてくるはずです。

 

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冬に旬を迎えるグルメは?

という事で、冬の代表的なイベントや

行事、記念日などを見てきました。

 

最後に冬が旬のグルメ

ご紹介しておきたいと思います。

 

風邪などの感染症が

流行しやすい冬の季節なので、

旬のグルメで栄養を付けて

厳しい寒さを乗り切ってくださいね。

 

冬は国産オレンジが旬!


温州やポンカンはそろそろ

旬の終わりを迎える冬。

 

国産オレンジは冬からが旬で、

丁度、風邪が流行る季節なので

ビタミン補給もしっかりできて

風邪予防にもなるおすすめの果物。

 

上記の愛媛産の紅マドンナ10㎏は、

南香と天草を掛け合わせた品種で

プルプルのゼリーのような食感と高い糖度、

皮ごと食べられる手軽さ

大変人気のオレンジなんです。

 

テレビ番組で厳選食材としても

紹介される極上の国産オレンジは、

ご家庭用、ご贈答用、共に

大変おすすめの旬の果物。

 

この冬は、その新しい味覚を

ぜひお取り寄せでお試し下さいね。

 

 

冬はごぼうが旬!


冬の旬の食べものと言えば

ごぼうも挙げられます。

 

上記にご紹介している

青森県産 土付きごぼう Lサイズ10袋は、

大地の馥郁たる香りを蓄え、

歯ごたえと身締まりの良さが

好評な一品になっています。

 

土付きで発送してくれるので

冷暗所に置けば日持ちもしますし、

冬の間の食卓を支えてくれるでしょう。

 

こっくりした煮物が美味しい季節、

鍋やお味噌汁と身体を温める料理

欠かせない野菜です。

 

 

冬は伊勢エビが旬!

冬のグルメと言えばエビやカニなどの

甲殻類が忘れてならない存在です。

 

中でも豪華さという点では

伊勢エビの右に出るものは少ないですよね。

 

お刺身やボイル、お味噌汁や

お鍋の具等、幅広いレシピで

召し上がれるうえ、

縁起物でもある伊勢エビ。

 

お正月の食卓でも大変重宝される逸品です。

 

上記の淡路島産天然活伊勢エビは、

ヒゲ折れがあるため特価商品ですが

その分、天然ものの活きた伊勢エビを

大変お手頃なお値段でお求めになれる、

大変おすすめの冬が旬の海の幸なんです。

 

こちらでは、500g、800g、

1.2㎏の3サイズ展開となっていて、

ご自宅用は勿論ですが、

お歳暮やお年賀のご贈答用としても

大変喜ばれるおすすめの

冬の絶品グルメとなっております。

 

 

冬はヒラメが旬!


冬の旬の食べものと言えば

ヒラメも挙げられます。

 

上記にご紹介している

近海お刺身セット国産5種は、

ひらめフィレ、ひらめ昆布〆、

平目えんがわ、さば昆布〆、

さんまフィレが贅沢に入ったもの。

 

高級魚のひらめを始め、

お正月の御膳にあると華やぐ

お刺身はありがたいですよね。

 

親戚が集まる席や

新年会の御馳走のメインに、

手間いらずで供せますから

注文して損はありません。

 

 

冬はリンゴが旬!


冬が旬の果物の代表格であるリンゴは、

美味しいだけでなく栄養満点

「一日一個のリンゴは医者を遠ざける」、

という諺もある位なので、

厳しい寒さに負けないためにも

積極的に食べたい冬のグルメですよね。

 

上記の 山形県 朝日町産

蜜入りりんご こうとく

産地直送の逸品。

 

中には美味しさの

象徴ともいえる蜜が、

たっぷり詰まった大変おすすめの

冬のグルメとなっております。

 

太陽の光をたっぷり浴びて

有機肥料のみで栽培され、

自然の恵みがいっぱい詰まった

美味しいリンゴは、

冬の食卓のデザートや

おやつにも最適の旬のお味ですよ。

 

 

冬はキャベツが旬!


冬の旬の食べものと言えば

キャベツも挙げられます。

 

上記にご紹介している

九州産 キャベツ1玉は、

福岡・熊本・大分・佐賀の

有名産地直送の安心品質です。

 

冬キャベツならではの甘みと

ギュッと締まった葉の食べ応えは、

鍋シーズンぴったり!

 

クリスマスの食卓の

ロールキャベツや、

ポトフのとっておき洋食にも

大活躍してくれますよ。

 

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という事で、冬のイベントや行事、

記念日などをまとめ、

意外と知られていない蘊蓄なども

ご紹介してきましたがいかがでしたか?

 

お馴染みの行事やイベント、

記念日などもその起源や意味を知れば

より深く理解する事が出来て、

一層、興味深く楽しめます。

 

この冬の季節の行事や

イベントを楽しむアイデアになさって下さいね。

 

以上『冬のイベント、行事や記念日って?それぞれの意味や楽しみ方とは?』の記事でした。

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