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横浜開港祭の花火大会!2018年の日程や見所、穴場スポットは?

横浜開港祭は横浜港の開港を祝うイベントで

平均の来場動員数も約75万人とかなり人気の祭りです。

 

そして何と言っても、

祭りといったらやっぱり花火ですよね。

 

という事で今回は2018年度の横浜開港祭花火大会の日程や見所

穴場スポットやホテルをご紹介していきます。

 

また、有料席の情報もお伝えするので

2018年度の横浜開港祭の花火大会へ行こうとしている人は

ぜひ参考にしてみてくださいね!

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2018年度の横浜開港祭の花火大会の日程は?


掲載元URL:https://www.photo-ac.com/

2018年度の横浜開港祭の花火大会は6月2日(土)です。

 

横浜開港祭自体は6月1日・2日の2日間開催されますが、

花火大会は6月2日だけなので注意してください。

 

気になる花火の打ち上げ時間は

19:00〜20:00の予定です。

 

また、雨天決行なので、天候がかなり悪くない限りは

花火が打ち上げられるそうなので安心ですね!

 

2018年度の最新の日程情報を

『もっと詳しく知りたい!』という人は

以下の公式サイトでご覧ください。

 

横浜開港祭の公式サイトを見る

 

 

2018年度の横浜開港祭の花火大会の見所は?


掲載元URL:https://www.photo-ac.com/

2018年度の横浜開港祭の見所は

「ビームペクタクルinハーバー」と呼ばれる

花火ショーです。

 

この花火ショーは約6,000発の花火が打ち上げられ

音楽とレーザー光線の演出が加わり、

大人だけでなく子供も楽しめる花火の演出!

 

レーザー光線の花火は開始10分間で打ち上げられるので

見逃さないように注意しなきゃですね!

 

 

2018年度の横浜開港祭の花火大会の穴場なスポットは?

2018年度の横浜開港祭の会場である

臨海パークは毎年混んでいます。

 

それもそのはず、横浜開港祭が開催される時は

横浜市内の学校は休みになるみたいです。

 

しかも2018年度の横浜開港祭の花火大会が開催される日程

土曜日という事で大人や観光客も多いでしょう!

 

横浜開港祭には有料席もあり、

臨港パーク内メインステージ目の前に配置されるエリアで

花火大会を楽しむ事が出来ますよ。

 

2018年の横浜開港祭の有料席の値段はひとり6,000円なので

『横浜開港祭の花火を目の前で見たい!』という人は

早めに予約して席を確保することをおすすめします。

 

ですが、残念ながら有料席で

花火大会を見れない人もいると思います。

 

そこでここからは2018年の横浜開港祭の

花火大会の花火がよく見える穴場スポットを紹介していきます。

 

2018年度の横浜開港祭の花火大会はカップヌードルミュージアムパークが穴場!


掲載元URL:https://www.photo-ac.com/

最初に紹介するカップヌードルミュージアムパーク

インスタントラーメンにまつわる

様々な展示や体験ができる施設です。

 

横浜開港祭の会場とも距離が近く、

他の穴場よりも意外と人が少ないので

ゆっくり花火大会を楽しめますよ。

 

とは言っても訪れる人は

良いスポットで花火を観賞したいと思っているので

いつも少しずつ場所取りが始まるでしょう。

 

早めに行って場所を確保し、

ゆったり過ごすのも良いですね。

 

カップヌードミュージアムパークでの

花火が良く見えるおすすめのスポットは海側芝生がいいですよ!

 

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2018年度の横浜開港祭の花火大会は港の見える丘公園が穴場!


掲載元URL:http://www.welcome.city.yokohama.jp/

横浜開港祭の会場とは少し離れてしまいますが、

港の見える丘公園も穴場としておすすめです!

 

港の見える丘公園の高台から見る花火は

障害物がなく、遮る物がないので

花火をしっかり見る事が出来ます。

 

周辺には横浜元町ショッピングストリートがあるので、

花火が始まるまでの時間はショッピングを楽しむのもアリですね。

 

 

2018年度の横浜開港祭の花火大会は横浜マリンタワーが穴場!


掲載元URL:https://www.photo-ac.com/

やっぱり高い所からの方が花火も見やすい!』という事で

おすすめの穴場が横浜マリンタワーです。

 

横浜マリンタワーは高さが106mあり

展開フロアからは横浜湾を一望できます

 

2018年の横浜開港祭の花火大会を見るには、

素晴らしいロケーションになること間違いないでしょう!

 

 

2018年度の横浜開港祭の花火大会は山下公園が穴場!


掲載元URL:https://www.photo-ac.com/

横浜の観光スポットでもある山下公園でも

横浜開港祭の花火大会が楽しめますよ。

 

山下公園と言えばカップルが多く

デートスポットとしても有名なので

2018年の横浜開港祭の花火大会でもカップルが多いでしょう。

 

恋人と一緒に山下公園で花火を見ながら

ロマンチックな夜を過ごしてみてはいかがですか?

 

穴場としても有名な場所で

2018年も混雑が予想されるので

早めに行って場所を確保しときましょう。

 

 

2018年度の横浜開港祭の花火大会の周辺のスポットは?

横浜開港祭は花火大会だけでなく、

ステージ出店など色々なイベントが開催されるので

1日中楽しめる祭りなんです!

 

横浜という事で観光客も多いのが特徴でもあります。

 

そこで今回は2018年度の横浜開港祭の

花火大会の周辺スポットを紹介していきます!

 

2018年度の横浜開港祭の花火大会の周辺ではよこはまコスモワールドがおすすめ!


掲載元URL:https://www.photo-ac.com/

大観覧車が目印の遊園地よこはまコスモワールド

ぜひ行っておきたいですね。

 

「コスモクロック21」と名がついている大観覧車は

全高112.5mで横浜の街を上から見る事が出来ます。

 

また、夜はイルミネーションの演出も加わり

ロマンチック要素たっぷりなので、

カップルにはおすすめのアトラクションです!

 

他にも大人から子供まで楽しめるアトラクション

たくさんあるので横浜開港祭の花火大会が始まるまで

遊んでみてはいかがでしょうか。

 

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2018年度の横浜開港祭の花火大会の周辺ではOrbi Yokohamaがおすすめ!


掲載元URL:https://www.photo-ac.com/

Orbi Yokohamaとはみなとみらい地区にあり

「大自然超体感ミュージアム」と言われ、

動物とも触れ合える施設です。

 

横浜では味わうことが出来ない『動物と触れ合う』という

非日常的な体験が出来ますよ。

 

のんびり動物と触れ合う事で

日頃のストレスから癒されましょう。

 

また、映像体験などもできる施設なので

子供も貴重な体験が出来るため

家族連れの人にはかなりおすすめしたいスポットです!

 

 

2018年度の横浜開港祭の花火大会の周辺ではヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルがおすすめ!

上記は横浜開港祭の花火大会の周辺でおすすめのホテルが

ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルです。

 

ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルは

横浜開港祭の会場からもかなり近く

客室からも花火が見える高級感溢れるホテルです。

 

近くに横浜の観光名所も数多くあるので、

アクセス、ロケーション的にも最高のスポットですよ。

 

 

2018年度の横浜開港祭の花火大会の周辺では横浜ロイヤルパークホテルがおすすめ!

次に紹介する横浜開港祭の花火大会の周辺で

おすすめのホテルは、横浜ロイヤルパークホテル

 

横浜ロイヤルパークホテルは高層階ホテル

客室からも横浜開港祭の花火が見れます

 

2018年の横浜開港祭の花火大会が見えるプランもあるので

気になる人は早めに予約しときましょう。

 

地上210m以上から見る夜景や花火は別格です!

 

また、料理や部屋のサービスも非常に良い

ネット上の口コミでも高評価なので

花火とともに特別で素敵な思い出をつくりたいと

考えている方には、ぜひおすすめしたいホテルですね。

 

 

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いかがでしたでしょうか?

 

横浜開港祭の花火大会は、

6月という花火大会にしては少し早めに開催されます。

 

また、横浜という事で観光スポットも数多くあり

1日だけでは遊び足りませんね!

 

横浜の代名詞のお祭りといっても過言ではないので

有料席やホテルの予約は

余裕を持って抑えておきたいところですね。

 

2018年は横浜開港祭の花火大会で

良い夏をスタートさせましょう。

 

以上、『横浜開港祭の花火大会!2018年の日程や見所、穴場スポットは?』の記事でした。

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