*

Sponsored Links

炎の祭典!2018年の日程や見所、穴場スポットやホテルは?

花火大会の中でも一風変わった花火の演出をする

『炎の祭典』をご存知でしょうか?

 

2018年度で第23回の開催となるこの炎の祭典は

手筒花火を中心としたプログラムが組まれるほか、

和太鼓とのマッチングもあり、

炎そのものを表しているかのような臨場感!

 

ですがやはり、その臨場感をしっかり味わうためには

事前に情報をちゃんと抑えておく必要がありますよね。

 

そこで今回は、炎の祭典について日程から穴場スポット

周辺の観光スポットを紹介していきますので

ぜひ参考にしてみてくださいね。

Sponsored Links

 

2018年度の炎の祭典の日程は?

ツナギーズさん(@tsunagiizu)がシェアした投稿

上記の画像のような迫力ある演出は

豪快でちょっとびっくりしてしまうほどの

臨場感に溢れていますね。

 

そんな花火を楽しめる、

炎の祭典の気になる日程は以下の通りです。

 

2018年9月8日(土) 18時〜20時

なんと、2時間も花火が打ち上げられる

豪華なプログラムになっています!

 

当日が雨天の場合には翌日に延期されますので、

もしも怪しい天候の場合は必ず天気予報を

チェックしておきましょう。

 

どうなるかわからない場合は

『豊橋商工会』に連絡してみるといいですよ。

 

ちなみに、2017年度の炎の祭典では

なんと動員観覧客数は6万人弱

人気の花火大会であることがよくわかりますよね。

 

下記の公式サイトURLから詳細を確認できますので、

そちらも合わせてご確認ください。

 

炎の祭典の詳しい情報について

 

 

2018年度の炎の祭典の見どころは?

豊橋市さん(@kurasutoko)がシェアした投稿

さて、炎の祭典の見所といえば

やはり『手筒花火』でしょう。

 

花火というと思い浮かべるのは

上空はるかかなたで綺麗に打ち上げられ

まさに花がひらくように演出されるものをイメージするかと思います。

 

ですが、上記の画像の手筒花火では

なんと人が筒を直に持ったまま

これだけの勢いと量の花火が噴出するのです!

 

その伝統の手筒花火を一目見ようと

遠くから来場する観覧客の方も多いのだとか。

 

炎の祭典で手筒花火を一度観ると、

他の花火では満足できないくらい感動するんだそうですよ。

 

また、この手筒花火と和太鼓が織りなす演出も大迫力。


参照元:https://www.youtube.com/

上記の動画は2016年の炎の祭典のものですが

このように迫力満点の手筒花火と和太鼓が

完璧にマッチしていますよね。

 

その迫力はまさに“火山の噴火”と

思ってしまうほど見入ってしまうことでしょう。

 

Sponsored Links

 

2018年度の炎の祭典の穴場なスポットは?

炎の祭典は動画で観るだけでもその迫力が

画面越しにも伝わってきますね。

 

生で観ると、どれだけの熱気と迫力に圧巻されるのか

想像するだけでもワクワクしてしちゃいます。

 

ですが当然、これだけの花火大会ですので

人気のイベントであることは間違いありません。

 

こうなると場所取りには苦労することになるでしょう。

 

ここからは、2018年度の炎の祭典における

穴場スポットを紹介しますので

炎の祭典を観覧する際の参考にしてみてください!

 

●2018年度の炎の祭典では吉田城周辺のスポットが穴場!

mitsufumi 3 tanakaさん(@3_tana_)がシェアした投稿

吉田城では炎の祭典会場のすぐそばなので

手筒花火も打ち上げ花火も全て

比較的近くで観ることができる

大変おすすめの穴場スポットですよ。

 

もちろん、炎の祭典会場周辺から

埋まって行くことは間違い無いので

早めに抑えることができればとてもいい穴場。

 

なんと言っても無料のスポットで

ここ以外では手筒花火が観られないため、

吉田城は大変人気スポットなんですよ。

 

早めに確保するか、混雑覚悟で向かうか

どちらにせよ穴場だからと侮ると

人混みに押されることになるかもしれません。

 

 

●2018年度の炎の祭典では会場裏側のスポットが穴場!

イシヤさん(@hamanakoishiya)がシェアした投稿

先ほどの吉田城以外ですと、

あとは会場の裏手に回るなどして

観覧するしか方法がないのが炎の祭典の難しいところ。

 

なにしろ周りは全て有料席で囲まれているので

無料で手筒花火を観るというのはそもそも不可能です。

 

会場裏側のスポットでは、

打ち上げ花火は観ることができますが

手筒花火は観られないのが難点。

 

会場裏側と先ほどの吉田城以外では

おそらく無料観覧することができないので

特に穴場スポットを抑えようと考えている方は注意が必要ですよ!

 

Sponsored Links

 

2018年度の炎の祭典の会場周辺のスポットは?

ここからは会場の周辺の観光スポットや

おすすめなホテルの紹介していきます!

 

2018年度の炎の祭典の周辺ではこども未来館がおすすめ!

chemさん(@_.chem._)がシェアした投稿

家族連れで花火大会を楽しむ前に

ちょっとお子さんと一緒に

上記の『こども未来館』で遊んでみませんか?

 

無料で遊ぶことの出来るこども未来館

おもちゃもや室内遊具などもたくさんあって

ゆっくり遊ばせることや駆け回って遊ばせることも

可能になっているんですね。

 

旅行を兼ねて炎の祭典の前にこういった施設を利用して

お子さんを楽しませてあげるのもいいかもしれませんね!

 

 

2018年度の炎の祭典の周辺では豊橋総合動植物園がおすすめ!

成也 山本さん(@69seya69)がシェアした投稿

上記の豊橋総合動植物園

炎の祭典の会場と同じ市にある施設で

大人は600円、子供は100円から入場できる格安施設です。

 

閉園時間が16時30分なので炎の祭典が始まる前に

ご家族で立ち寄ってみるのもいいですね!

 

『総合』と謳っているくらいなので

もちろん内容は動物園、植物園、遊園地、

自然史博物館の4ジャンルに別れております。

 

ファミリーでも恋人や

友人同士でも楽しめる内容になっていますよ。

 

動物を眺めながら、

植物に癒され遊園地で思いっきり遊ぶ。

 

そんな夢のような詰め合わせがここにはあります!

 

炎の祭典へ行こうと考えている方は

ぜひ一度立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

 

 

2018年度の炎の祭典の周辺ではABホテルがおすすめ!

上記のおすすめホテルは会場から

そこまで近いわけではありませんが

JR豊橋駅西口徒歩5分と近いことで、

会場へのアクセスも非常に容易になっていますよ。

 


参考元URL:https://travel.rakuten.co.jp/

宿泊料金は1万円〜になっていまして

これだけ部屋が綺麗で、

シックな空間に宿泊できることも魅力です。

 

なんと、どのプランを選択しても

『朝食無料バイキング』のサービスがついているので

朝ごはんの楽しみの一つでもありますね。

 

綺麗なホテルに泊まって、豪華な朝食を食べて

安心して宿泊できるホテルになっています。

 

 

2018年度の炎の祭典の周辺では豊橋ステーションホテルがおすすめ!

上記ホテルも豊橋駅東口より徒歩約5分と非常に近いので

炎の祭典会場へのアクセスがとても楽であることはおすすめです。

 

また、楽天トラベルアワードにも選ばれていて

言うまでもなく安心して宿泊出来る人気ホテルなんですよ!


参考元URL:https://travel.rakuten.co.jp/

当然ながら客室も綺麗で落ち着く内装ですし、

先ほどのホテルと同様に朝食バイキングの無料サービス付き!

 

さらに夕方以降でアルコールドリンクや

ソフトドリンクが1杯無料という嬉しいサービスも付いていますよ。

 

例えばお風呂上がりに生ビールを1杯……なんてことも

無料でできてしまうのはところは

お酒好きには堪らない贅沢ができますね。

 

 

この記事を読んだ方からは

こちらの記事も人気です。

<関連記事>

いかがでしたでしょうか?

 

2018年度の炎の祭典も大人気イベントだけに

事前に情報はしっかりと確認しておきたいものですね。

 

穴場スポットと呼べるものがほとんどなく、

唯一の穴場とも言える吉田城は

かなり競争率が高いものと予想されます。

 

ですから、スタンドの有料席1,000円を購入し

手筒花火も間近で見ることがおすすめですね。

 

以上、『炎の祭典!2018年度の日程や見所、穴場スポットやホテルは?』の記事でした。

Sponsored Link

関連したおすすめ記事

PAGE TOP ↑