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ナイトプールがある東京や関東のスポット2018!おすすめの持ち物は?

暑い夏のレジャーやデートには

断然、海かプールがいいですよね。

 

子どもが少なくて景色が良くて、

なるべくなら家から近い場所がいい。

 

雨はもちろんイヤだけど日焼けもイヤ、

少し曇っていた方が嬉しい・・・などなど、

贅沢を言い出したらキリがありません。

 

そういう欲張りさんたちには、

ナイトプールをおすすめします。

 

交通の便の良い東京や関東周辺にあり、

会社帰りの利用も可能。

 

ファミリーが少なめなので、

恋人や友だち同士で思いっきりリラックスできます。

 

ナイトプールはどこもおしゃれなので

SNS映えすること間違いなし!

 

そこで今回は、

東京をはじめ関東のナイトプールをご紹介します。

 

ナイトプールに持参したい

便利な持ち物もあわせてご紹介しますので、

参考にしてくださいね。

 

※ 営業時間、ご利用料金等は変更になる可能性があります。

あらかじめ、公式サイトをご確認の上、お出かけください。

 

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関東のナイトプール1

●ホテルニューオータニ POOL by NIGHT THE “O” LOUNGE(東京都)


参照元URL:https://travel.rakuten.co.jp/

住所:東京都千代田区紀尾井町 4‐1 

期間:2018年7月~9月

時間:18:00~22:00(最終入場21:00)

料金:宿泊客2,000円、一般8,000円(平日)

宿泊客2,000円、一般10,000円(週末・お盆)

公式HP:ホテルニューオータニ東京HP

※ 子供料金、会員料金、レディースデーなどの

細かい料金設定がありますので公式HPをご参照ください。

 

少々高めではありますが、

それだけの価値はあると評判の

ホテルニューオータ二東京のナイトプール、

NIGHT THE “O” LOUNGE

 

広大な日本庭園に囲まれ、

夏の暑さを癒してくれるガーデンプール

 

ナイトプールは月曜日から土曜日まで毎日オープンしており、

終末にはプールサイドで人気DJがBGMを演奏してくれます。

 

大都会、東京・紀尾井町のリゾート空間。

 

東京にいることを忘れてしまうような

「ひととき」となることでしょう。

 

 


関東のナイトプール2

●グランドニッコー東京 台場 グランブルー(東京都)


参照URL:https://womenshealth-jp.com/

住所:東京都港区台場2-6-1

期間:2018年7月~9月

時間:16:00~21:00(トワイライト・最終入場20:00)

料金:宿泊客2,600円、一般4,000円(平日)
   宿泊客2,600円、一般6,000円(土日祝・お盆)

公式HP:グランドニッコー東京 台場HP

※ 子供料金、会員料金などの細かい料金設定があります。

公式HPをご参照ください。

 

ゆりかもめの台場駅直結の

便利な場所にある東京のナイトプールは

午前中10時からの営業になりますが、

トワイライトタイムの利用がお得です。

 

夕方6時以降の利用は16歳以上のみとなりますので、

大人同士でリラックスしたい方にはおすすめですね。

 

東京のお台場のロマンテックな夜景が見られると

評判のナイトプールです。

 

レインボーブリッジが見渡せますよ。

 

 


関東のナイトプール3

●西武園ゆうえんち ザ・パーティーナイトプール(埼玉県)


参照元URL:https://hanabi.walkerplus.com/

住所:埼玉県所沢市山口2964
期間:2018年7月~9月
時間:16:00~21:00(最終入場・営業終了時間の45分前)
料金:2,100円(おとな)
   1,100円(3才~小学生・60才以上)

公式HP:西武園ゆうえんちHP

※ プール入場+遊園地入園込みの価格です。

 

3本の光るスライダーで有名な西武園ゆうえんち

 

ナイトプールならではの醍醐味ですね。

 

プールを取り巻く色とりどりのライトが

幻想的な雰囲気を醸し出します。

 

スライダーとともに、

そびえ立つ観覧車もフォトジェニックです。

 

遊園地のプールはホテルのプールとはまた

別の魅力がありますね。

 

なんといっても広くて開放的なのが魅力の一つ。

 

17時以降、中学生以下のお客さまのご利用は

必ず保護者(16才以上)の同伴が必要ということですので、

ご注意ください。

 

こちらのナイトプールの営業日は変則的で

すてきなゲストが来る日もありますので、

出かける前に、スケジュールと営業日カレンダーは

必ずチェックしてくださいね。

 

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関東のナイトプール4

●よみうりランド  プールWAI(東京都)


参照元URL:https://hitosara.com/

住所:東京都稲城市矢野口4015−1
期間:2018年7月~9月
時間:17:30~21:00(ラ・ピシーヌナイトビュッフェ)

料金:4,200円+プール入場料500円(男性)
   3,500円+プール入場料500円(女性)

   2,500円+プール入場料500円(小学生以上20歳未満)

公式HP:よみうりランドHP

※ ビュッフェは2時間制(飲み放題・食べ放題)になります。
※ ナイトプールのみのご利用は1,500円となります。
※ 未成年のみでのご利用はできません。

 

ちょっとした大人の贅沢」がコンセプトの

東京、よみうりランドナイトプールビュッフェ

 

プールでビアガーデンも楽しめるのは嬉しいですね。

 

心地よい音楽とライトアップされたナイトプールで、

南国ムードを満喫できそう。

 

雨の場合でも屋根のあるスペースを使え安心です。

 

日替わりでフラダンスなどのショーがあるので、

何度訪れても飽きませんね。

 

ナイトプールビアガーデンは、

土日とお盆を中心に営業していますが、公式サイトで

確認の上、お出かけください。

 

 


関東のナイトプール5

●カリビアンビーチ(群馬県)


参照元URL:https://pass-me.jp/

住所:群馬県桐生市新里町武井693番地1
期間:通年(2月以外)定休日は木曜日
時間:10:00~21:00(最終入場20:00)

料金:大人510円、小中学生300円(平日)
   大人820円、小中学生500円(土日祝・ハイシーズン)

公式HP:カリビアンビーチHP

※ 団体割引や会員料金、回数券などがあります。

公式HPをご参照ください

 

こちらは関東最大級の屋内温泉プールです。

 

関東にいながらカリブの国々のように

一年中常夏リゾートを楽しめると

いう意味から名付けられた名前だそう。

 

こちらの施設は夜9時まで営業しているのが特徴。

 

夜の7時30分からは、「波のプール」に大きな波が立つので、

ボディボードを楽しむ仕事帰りの若者が立ち寄るそうです。

 

公共施設なのに一味も二味も違う温水ナイトプールですね。

 

2月以外は通年営業しているのも嬉しいポイントです。

 

 


関東のナイトプール6

●元町公園プール(神奈川)


参照元URL:https://asobii.net/

住所:横浜市中区元町1-77-5
期間:2018年7月~9月
時間:18:00~21:00(最終遊泳20:50)
料金:300円(1時間)
公式HP:元町公園プール

 

午前中9時から営業している公園プールが、

夕方6時からも「ナイター営業」をします。

 

露出の多い水着を着用した方の利用は

できないということなのでご注意ください。

 

こちらの魅力はなんといっても1時間300円という安さ。

 

お得な回数券も販売されていますので、

ぜひ公式サイトでご確認くださいね。

 

華やかな照明も人工の波もありませんが、

一部コースを区切って回泳用のエリアを設けているとのことで、

泳ぎの練習をしたい方には特におすすめのナイトプールです。

 

関東の、しかも東京周辺で、

しっかり泳げるナイトプールがあるのも嬉しいですね。

 

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関東のナイトプールにおすすめの持ち物は?

東京や関東周辺のナイトプールは

インスタグラムに載せる写真の絶好の

撮影スポットでもあります。

 

また、昼間のプールよりは

少し肌寒さを感じる方もいるかもしれませんね。

 

そんなナイトプールに持っていくおすすめのアイテムを

集めてみましたので参考にしてみてくださいね。

 

関東のナイトプールでは光るスマーフォン防水ケースがおすすめ!

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iPhoneやXperia、Galaxyなど

ほぼ全てのスマートフォンに対応する防水ケース

 

裏面は全面クリアなので、

機種を問わずカメラの使用ができるとのことですので、

写真撮影の機会の多いナイトプールでは重宝ですね。

 

コインや鍵も入れておけますので、

ナイトプールや海、フェスなども手ぶらで楽々

 

もちろん、濡れた手で操作が可能です。

 

ケースの周りには蓄光素材を使用し(ブラック以外)、

蛍光灯などの光をあてると暗闇でほのかに光りますので、

ナイトプールでは目立つこと間違いなしですね。

 

もちろん、自宅のバスルームでもお使いいただけます。

 

 

関東のナイトプールでは光るうきわがおすすめ!

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これはもう、

ナイトプールのためのグッズともいえるでしょう。

 

インスタ映え抜群の光るうきわです。

 

ソファーのように横たわることもできてリラックス度満点!

 

24色のLEDが点滅するというから、

ナイトプールでは注目の的ですね。

 

 

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ご一緒に光るビーチボールもいかがでしょうか?

こちらは少し小さめですので、

人気のナイトプールでも気を遣う必要はありません。

 

ただし、浮き輪やビーチボールの持ち込みが

禁止されているナイトプールもあるようですので、

あらかじめ公式HPやお電話で確認してくださいね。

 

 

関東のナイトプールでは水着+レースアウター2点セットがおすすめ!

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太陽が燦燦と輝く昼間のプールとは違い、

真夏とはいえ少し肌寒く感じるのがナイトプールですね。

 

こちらの水着は大人っぽい総レースのアウター付き、

腰の部分が少し開いているので着やせ効果があります。

 

ボディーラインを隠せるデザインなのも

嬉しいポイントですね。

 

アウターはトレンドのオフショルダー

 

そのままカジュアルなパーティーにも使えそう。

 

セクシーで大人っぽい印象の水着ですので、

特にナイトプールにはおすすめ。

 

アウターは昼間のプールや海では

日焼け防止の役目も果たします。

 

 

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以上、2018年の東京、関東周辺のナイトプール情報と

ナイトプールにおすすめのアイテムをご紹介させていただきました。

 

いかがでしたでしょうか?

 

海やプールの苦手な人も、

ナイトプールなら十分楽しめるのではないでしょうか?

 

東京の真ん中で楽しむも良し、

少し足を延ばして関東周辺に出向くのも良し。

 

ナイトプールの付いたホテルに宿泊してみるのもいいですね。

 

またインスタ映えする

写真撮影の絶好のスポットでもありますね。

 

ぜひ、他のお客さまとトラブルになることなく、

素敵な写真と最高の思い出を残してくださいね。

 

営業日や料金は変更になる可能性があり、

お得な割引設定などのあるナイトプールもあります。

 

お出かけの前に必ず、お電話で現地に確認するか、

公式ホームページをご覧ください。

 

以上、『ナイトプールがある東京や関東のスポット2018!おすすめの持ち物は?』の記事でした。

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