*

アイススケートは大阪へ!2018年〜2019年に安いおすすめスポットとは?

美味しいものが溢れる食い倒れの街、大阪

 

冬場のエネルギーチャージに持ってこいですが、

食べた分のカロリー消費を冬場の人気スポーツである
F
アイススケートで行なってしまいましょう!

 

今回は大阪でアクセスがよく滑りを思い切り楽しめる

注目のアイススケート場をご紹介致しますよ。

Sponsored Links

 

大阪のアイススケート場1:真田山プールアイススケート場


参照元:http://osakashi.opas.jp/

大阪で屋外アイススケート

絶好のロケーションで楽しみたいならば、

この真田山プールアイススケート場がおすすめです。

 

歴史好きならピンとくるでしょうがこの立地は大阪城の南にあり、

大坂冬の陣であの真田幸村が陣を築いた地なんです。

 

毎年12月頃からアイススケート場に変身しますが、

大阪市による運営なので

料金が大人1200円と安めなところがポイント。

 

シニア料金もあって800円の格安なので、

おじいちゃんおばあちゃんと冬休みの子どもレジャーとして

アイススケートに出かけやすいですよね。

 

営業期間中は毎日オープンしているので、

気兼ねなく通えるところも◎!

 

アイススケート後は併設の温水ジャグジーに入り、

身体を温めてからゆったり帰宅というスタイルが人気ですよ。

住所:大阪市天王寺区真田山町5-109

※料金等の詳細は変更することもありますので、

下記の公式HPリンクでご確認下さい。

真田山プールアイススケート場公式情報

 

 

大阪のアイススケート場2:八幡屋スポーツパークセンター


参照元:https://www.yahataya-park.jp/

大阪でプールが冬季にはアイススケート場になる

ユニークなスポットと言えば、

八幡屋スポーツパークセンターです。

 

円盤型の他ではみないアイススケートリンクは、

ガラス張りのドーム天井とあいまっておしゃれな雰囲気たっぷり。

 

料金体系も大阪らしい矜持の深さがあって、

普通は子どもで6歳未満でもいくばくかの料金がかかるところ

こちらでは無料なんですよ!

 

回数券も販売されているので、

営業期間中のリピーターの多さがよくわかりますよね。

 


参照元:https://www.yahataya-park.jp/

ちなみに回数券は11回分綴りのクーポンで14000円

1回の大人料金が1400円なので1回分無料です。

 

アイススケートリンクの氷もこだわられ、

硬すぎず柔らかすぎで

エッジあたりの良さを追求しているそうなので

この違いがわかるようになるほど通うために

是非回数券を利用したいものです!

住所:大阪府大阪市港区田中3-1-20

※料金等の詳細は変更することもありますので、

下記の公式HPリンクでご確認下さい。

八幡屋パークスポーツセンター公式情報

 

 

大阪のアイススケート場3:東和薬品RAKUTABドーム(なみはやドーム)


参照元:http://www.namihayadome.gr.jp/

大阪の期間限定アイススケート場として

人気があるのがこちらです。

 

夏はプール利用されていますが、

大体毎年12月中旬からアイススケート場に変身します。

 

プール利用だけあってフロアの

男女別更衣室が広々と取られており、

着膨れした上に慣れないスケート用具着脱で

他の方に迷惑をかけることもありません。

 

リンクは60m×30mの国際規格仕様のメインリンクと

30m×18mのサブリンクから成り立っています。

 

お子さんや滑りに自信がない方は

サブリンクでのんびり楽しむこともできますよ。

 


参照元:http://www.namihayadome.gr.jp/

チケットを買ってしまえば一時退出も可能なので、

アイススケートを1日楽しむつもりでも

お付き合いのお父さんが疲れて

ちょっと気分転換に出たい、というのに大助かりです。

 

ヘルメット借り受けとコインロッカーが無料というのも

大阪らしい嬉しいポイント。

 

食事を摂ったり一休みのためのフリースペースや観覧席は、

大阪での国際試合に使われるだけあって

アイススケートリンクを眺めながらのゆったりサイズで疲れません!

住所:大阪府門真市三ツ島308-1

東和薬品RACTABドーム公式情報

※2019年度情報は、

追って上記の公式HPリンクでご確認下さい。

 

Sponsored Links

 

大阪のアイススケート場4:浪速アイススケート場

大阪で通年滑れるアイススケート場として

人気なのがこちらです。

 

さらに国際規格を満たす広さは開放感があり、

思うさまにスピードをあげて滑っても他の方の迷惑になりません。

 

日曜日はこちらのスケート教室出身の元生徒による

デモンストレーションが行われているので、

フィギュアスケートファンの方はプロアマ的な美しい滑りを

いつでも堪能できるメリットがあるんです。

 

料金は小学生以下はほぼワンコイン料金ですし、

貸し靴料も400円ですが、

膝当ては大阪らしい太っ腹さで無料借り受けが可能です!

 

スケートリンクは地下1階ですが、

場内の休憩スぺ―スが混んでいれば

エントランス階のガラス張りスペースで、

スケートリンクを眺めつつ一息いれるのもいいもの。

 

この場所は入場料がかからないため、

ファミリーで来ておじいちゃんや

おばあちゃんが滑らないのであれば、

暖かいスペースでみんなに

手を振っていてもらうのもいいかもしれませんね。

住所:大阪市浪速区難波中3-8-8

※料金等の詳細は変更することもありますので、

下記の公式HPリンクでご確認下さい。

浪速アイススケート場公式情報

 

 

大阪のアイススケート場5:ひらかたパーク アイス・スクエア


参照元:https://pixabay.com/

大阪の老舗遊園地ひらかたパーク。

 

大阪人のレジャースポットとして人気の

「ひらパー」ですが、

冬季は毎年限定のアイス・スクエアという名の

アイススケート場が出現するんですよ。

 

メインリンクの他に子どもさんが安心して楽しめる

小型のサブリンクも併設され、

あわせて2個のアイススケートリンクが特徴的な

スポットとなっています。

 

子ども用のリンクには低めの手すりがついており、

割と子どもが届きにくいことが多い

アイススケート場と一線を画しています。

 

ヘルメットが無料貸し出しというのも

他とは違う嬉しいポイント!

 

安定感があって初心者でも転ぶ恐怖を感じずに滑れる

2枚刃シューズの貸し出しもありますし、

営業期間中は確実に滑れるようになる

ワンポイントレッスン講習もあるので要チェックですよ。

住所:大阪府枚方市枚方公園町1-1

※2019年度情報は、

追って下記の公式HPリンクでご確認下さい。

ひらかたパーク公式情報

 

 

大阪のアイススケート場6:大阪府立臨海スポーツセンター


参照元:https://www.mizuno.jp/

スポーツメーカーの

雄・ミズノのスポーツセンターなので、

フィギュアスケートの競技会も開催される本格的な

大阪を代表するアイススケート場がこちらです。

 

通年営業なので大阪の灼熱地獄の夏から秋にかけ

避難所のように涼を取りつつアイススケートを楽しむ、

という使い方をしている大阪人も多し。

 

ミズノの管轄だけあって、

3歳から入れるスケート教室があることも

注目ポイントとなっています。

 

大人料金1330円という手軽さで

将来のスター選手育成の本気アイススケートから、

純粋に滑りを楽しむお遊びまでOKな

大阪的懐の深さが魅力なアイススケート場と言えます。

 

アイススケートリンクは

社会人ホッケーの試合にも使用されるので、

見学がてら爽快感を得るという使い方もありでしょう。

住所:大阪府高石市高師浜丁6-1

※料金等の詳細は変更することもありますので、

下記の公式HPリンクでご確認下さい。

大阪府立臨海スポーツセンター公式情報

 

 

大阪のアイススケート場7:ウメダ★アイスリンク つるんつるん

大阪駅のド真ん前

という大胆かつ便利な立地に

毎年冬季限定でオープンするのがこちら。

 

「つるんつるん」というネーミング

軽快で可愛いですよね。

 

去年の最終日にはダウンタウンの浜田雅功さんが

ご夫婦で大阪都心アイススケートデートを楽しみ、

華を添えています!

 

気になる料金は貸し靴料も含めて

大人1500円の驚愕安値ですし、

19時以降はナイター割引で何と!!

さらに500円も安くなるという

大阪らしい太っ腹ぶりなんです。

 

さらに通常でも早割割引で

やっぱり500円安くなりますし、

映画館並みにレディースデーも設けられて

同価格なんですよ。

 

採算よりもアイススケートを楽しんで欲しいという

大阪的な人情に寒いアイススケートでも心は温まりますよね♪

 

開催中はカーリング体験ができる日もあるので、

アイススケートのみならず

複合的に楽しむことができますよ。

住所:大阪府大阪市北区大深町4-1 グランフロント大阪 うめきた広場

ウメダアイスリンク公式情報

※2019年度情報は、

追って上記の公式HPリンクでご確認下さい。

 

Sponsored Links

 

アイススケートにおすすめな持ち物は?

アイススケートでは一休みの休憩中に、

座っていることで急激に身体が冷えてくるもの。

 

休憩中もアイススケートで暖めた身体を温存できる

携帯しやすいグッズを持っていくのがベストですよ!

 

ということでここからは、

アイススケートに行く際におすすめな持ち物

いくつかご紹介していきましょう。

 

アイススケートには衣類に貼るカイロレギュラーがおすすめ!

最初にご紹介するのは

衣類に貼るカイロレギュラー30個です。

 

こちらは30個入りの大容量なので、

アイススケートをしに行くときのように

全身に温熱が欲しい!という場に最適なボリュームですね。

 

約12時間の温度持続を誇りますので

1日中アイススケートを楽しんでも

帰宅までほかほかですよ!

 

 

アイススケートにはUSB 充電式電子カイロがおすすめ!

続いてご紹介するのは

USB 充電式電子カイロ です。

 

貼るタイプはアイススケートから帰ってはがすのが面倒、

そんな方におすすめなのがスマートなUSB充電式カイロ。

 

スタイリッシュなデザインで持ち運びに便利ですし、

充電式なので何度も使えるのは嬉しいですよね。

 

デートでさり気なく差し出せば、

印象度もグンとアップして温まるはず!

 

 

アイススケートには蓄熱式もこもこ湯たんぽがおすすめ!

次にご紹介するのは

蓄熱式もこもこ湯たんぽです。

 

湯たんぽといってもお湯を使わないタイプで、

20分のスピード充電で約8時間も熱が持続するんです!

 

起毛したカバーもしっかり保温性を高めてくれますし、

蓄熱式なので何度も繰り返し使えるため

アイススケート場へよく出かける方におすすめですよ。

 

Sponsored Links

 

アイススケートには3in1 携帯用ブランケットがおすすめ!

上にご紹介するのは

3in1 携帯用ブランケットです。

 

待ち時間の寒さ対策だけでなく、

スケーティング中も使えてしまうのが

こちらのブランケットです。

 

ポンチョのように着るタイプ

手もちゃんとフリーに使えますし、

フリース素材なので保温性は保証付き、

アイススケートのみならず

冬の行楽に大活躍してくれますよ。

 

 

アイススケートにはシルク100% 足首ウォーマーがおすすめ!

上にご紹介するのは

シルク100% 足首ウォーマーです。

 

長時間のアイススケートで足首が冷え、

感覚がなくなる思いをしたことはありませんか?

 

こちらは薄手のシルクなのでフィット性に優れ、

足の甲までちゃんと冷えからプロテクトできます。

 

シューズサイズをアップする必要もなく

温めてくれるのは嬉しいですよね。

 

 

アイススケートにはあったかフリースレッグウォーマー がおすすめ!

最後にご紹介するのは

あったか中綿フリースレッグウォーマーです。

 

シューズの上から履けてしまうレッグウォーマーなので、

着脱が非常に簡単なんです。

 

綿入り+フリース素材で足の冷えしらず、

何時間でもアイススケートを楽しめますよ!

 

男性がつけてもおかしくないデザインですし、

色味もシックなので冬のスポーツ用に持っておいてよいのでは?

 

 

この記事を読んだ方からは、

こちらの記事も人気です。

<関連記事>

 

いかがでしたか?

 

大きなターミナル駅前に

アイススケートリンクを構えるなど、

大阪らしい大胆な派手さがありますよね。

 

大阪の期間限定アイススケートリンクは、

初日イベントに大阪出身の芸能人が初滑りで祝うなど

かなり楽しく見逃せないものになっています。

 

この冬は大阪でアイススケートを1度は楽しんでみましょう!

 

以上、『アイススケートは大阪へ!2018年〜2019年に安いおすすめスポットとは?』の記事でした。

Sponsored Link

関連したおすすめ記事

PAGE TOP ↑