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アイススケートは東京へ!2018年〜2019年に安いおすすめスポットとは?

冬季オリンピックの花形といえば、

フィギュアスケート。

 

あのようなアーティスティックな滑りは無理だとしても、

アイススケートは冬の人気娯楽ですよね。

 

そこで今回は、東京気軽に行けるアイススケート場や

毎年限定期間に滑れるアイススケートスポットをご紹介致します!

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東京のアイススケート場1:明治神宮外苑 アイススケート場


参照元:http://www.meijijingugaien.jp/

明治神宮外苑のアイススケート場に入場すると、

60m×30m×13mの世界大会規格の屋内リンク

まず圧倒されるでしょう。

 

フィギュアやアイスホッケー選手も利用されているので、

運が良ければ有名選手にでくわす可能性も!

 

場所柄からたくさんの人が訪れますが、

広々としているので初心者やお子さんでも

気兼ねなく滑りを楽しむことが可能ですよ。

 

12月前まで3か月連続で

中学生以下は滑走料が無料になる日があります。

 

ファミリーの方はいち早くアイススケートを楽しみに出かけては?

住所:東京都新宿区霞ヶ丘町11-1

※料金等の詳細は変更することもありますので、

下記の公式HPリンクでご確認下さい。

明治神宮外苑公式情報

 

 

東京のアイススケート場2:三井不動産アイスリンク for TOKYO 2020


参照元:https://www.mitsuifudosan.co.jp/

三井不動産のアイスリンクの面積は42m×20mで、

屋外スケート場として

東京都内でも最大級の面積を誇ります。

 

東京のお出かけスポットとして人気東京ミッドタウン

意匠を凝らした冬季イルミネーションを眺めながら滑走する

気持ちよさは何とも言えません。

 

毎年1月頃から翌年3月初旬までの限定リンクですが、

期間中は毎日営業しており22時までなので

ナイトアイススケートを楽しむのにおすすめですよ。

住所:東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン 芝生広場 特設リンク

※2019年度情報は、

追って下記の公式HPリンクでご確認下さい。

三井不動産アイスリンク公式情報

 

 

東京のアイススケート場3:シチズンプラザ アイススケートリンク


参照元:http://www.citizen-plaza.co.jp/

シチズンプラザのアイススケートリンクは

通年営業の上、東京でも中心部の高田馬場駅から徒歩7分という

立地の良さが人気の屋内アイススケート場です。

 

しかもリンク場はアイスホッケー国際規格で

60m×30mの本格派のワイドスペース

 

家族連れでいっても悠々と滑りを楽しめますし、

館内には売店やレストランがあるので休憩を取りつつ

終日スケートを楽しむことが可能ですよ。

住所:東京都新宿区高田馬場4-29-27

シチズンプラザ公式情報

※料金等の詳細は変更することもありますので、

上記の公式HPリンクでご確認下さい。

 

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東京のアイススケート場4:江戸川区スポーツランド


参照元:http://www.edogawa-sportsland.com/

東京都内のアイススケート場で、

唯一の区営スケートリンク場がこちらの

江戸川区スポーツランドにあります。

 

スピードスケートやカーリングの各競技にも対応している

本物志向のアイススケートリンク面積ですが、

区営なので、かなりリーズナブルな値段で

楽しめるところがポイントと言えるでしょう。

 

親子で参加できるスケート教室もあり、

冬休みに親子揃って楽しみながら習うのもよいアイデアです。

 

夜間21時半までなので、

仕事帰りに立ち寄ってリフレッシュするのもいいですね。

住所:東京都江戸川区東篠崎1-8-1

※2019年度情報は、

追って下記の公式HPリンクでご確認下さい。

江戸川区スポーツランド公式情報

 

 

東京のアイススケート場5:White Sacas

地下鉄赤坂駅直結のアクセスの良さが

人気の屋外アイススケート場、ホワイトサカス。

 

東京都内一等地の赤坂サカス前でスケーティング

会社帰りの女子会の一環としても人気なんですよ。

 

イルミネーションやリンクのしつらえが

ニューヨークのロックフェラーセンターの

アイススケート場っぽく施されているので、

気分はニューヨーカーで滑るのも楽しい!

住所:東京都港区赤坂5-2-6

※2019年度情報は、

追って下記の公式HPリンクでご確認下さい。

ホワイトサカス公式情報

 

 

東京のアイススケート場6:東大和スケートセンター


参照元:https://www.seibu-leisure.co.jp/

東大和スケートセンターは通年営業で、

広さは60m×30mと

東京でも人を気にせずのびのび滑走できる

アイススケート場としておすすめですよ。

 

注目すべきはフィギュアやアイスダンス、

ホッケーといった教室が充実しているところでしょう。

 

しかも冬休みのお子さんの習い事としての

短期クラスもあるんです。

 

友人同士でいっても楽しめますし、

駅近なのでちょっとアイススケートをして

遊ぼうという気軽さに対応できますよね。

住所:東京都東大和市桜が丘1-1330-19 BIG BOX 東大和

※料金等の詳細は変更することもありますので、

下記の公式HPリンクでご確認下さい。

東大和スケートセンター公式情報

 

 

東京のアイススケート場7:二子玉川ライズスケートガーデン LEXUS SPINDLE RINK


参照元:http://www.rise.sc/event/

東京で冬季にあちこちに現れる

期間限定のアイススケート場の一つがこちらです。

 

広さは390㎡の屋外アイススケート場ですが、

ギャラリー仕様の建物の真ん中にあるため

おしゃれでアーバンな雰囲気の中、

スケートを楽しめるので人気なんですよ。

 

毎年変わるイルミネーションテーマも楽しみのうちで、

クリスマス期には大きなデコレーションツリー

見守られながら滑ることもできちゃいます。

 

スケートを楽しんだ後は、二子玉川ライズで

お買い物を楽しむのもいいかもしれないですね。

住所:東京都世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズ 中央広場

二子玉川ライズスケートガーデン公式情報

※2019年度情報は、

追って上記の公式HPリンクでご確認下さい。

 

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東京のアイススケート場8:わくわくアイスワールド


参照元:http://www.ario-kameari.jp/

毎年11月から3か月間ほど、

東京は葛飾区の複合商業施設「アリオ亀有」が

屋外イベントとして設けるアイススケート場がこちらです。

 

限定リンクなのに料金は大人も子どもも

1000円以下で滑れるという安さが注目点でしょう。

 

夜は幻想的なイルミネーションもありますし、

都心よりも親しみやすさのある雰囲気の中で

のんびり滑るのはいかがでしょうか?

住所:東京都葛飾区亀有3-49-3 アリオ亀有

※2019年度情報は、

追って下記の公式HPリンクでご確認下さい。

わくわくアイスワールド公式情報

 

 

東京のアイススケート場9:としまえん 屋外アイススケートリンク

参照元:http://www.toshimaen.co.jp/

東京都心部でファミリーで楽しく滑れるアイススケート場が

としまえんの屋外アイススケートリンクです。

 

東京では貴重な自然の中

ゆうゆうとお子さんの初スケートも含めて滑ることが可能ですよ。

 

イルミネーションも施されますし、昼間は遊園地で楽しみ、

夕方以降は観覧車のライトアップを見ながら

スケ―トを楽しめる充実感たっぷりのスケート場となっています。

住所:東京都練馬区向山3-25-1 としまえん

※2019年度情報は、

追って下記の公式HPリンクでご確認下さい。

としまえん屋外アイススケートリンク公式情報

 

 

東京のアイススケート場10:ダイドードリンコアイスアリーナ


参照元:https://www.seiburailway.jp/

ダイドードリンコアイスアリーナは

広大な面積を誇る東京都本格アイススケート場です。

 

4歳から習えるフィギュアスケート教室や

アイスホッケー教室もあり、

ファミリアルでお出かけしやすいのでご安心を。

 

土日はフィギュアスケートやホッケーの大会が催されることも多く、

その場合は滑走できませんが見学を楽しむこともできるんです。

 

またセゾンカードを保有している方がひとりいると

お連れ4名までの滑走料金が200円ほど安くなりますよ!

住所:東京都西東京市東伏見3-1-25

※料金等の詳細は変更することもありますので、

下記の公式HPリンクでご確認下さい。

ダイドードリンコアイスアリーナ公式情報

 

 

アイススケートにおすすめな持ち物は?

アイススケート場では滑るための用具は貸し出してくれても、

防寒グッズまでは準備してくれません。

 

そして氷上であるからには、

アイススケートにおいて大事な持ち物というと

防寒グッズは外せないですよね。

 

そこでここからは、

お役立ちの防寒マストアイテムをお教えしちゃいます!

 

アイススケートにはフェイクファーイヤーマフがおすすめ!

最初にご紹介するのはフェイクファーイヤーマフです。

 

アイススケートでグングン滑り、身体は暖まっても

風にさらされっぱなしの耳は冷え切っていますよね。

 

耳の皮膚は薄いので影響を受けやすく、

放置しておくとしもやけやあかぎれの原因になってしまいます。

 

上記画像のイヤーマフは

フェイクファーで見た目にも暖かいですし、

ブリッジの長さ調節が可能なので

耳にしっかりフィットしてくれますよ。

 

1590円前後なので冬のスポーツレジャー用に

1個持っておいて損はないでしょう。

 

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アイススケートにはダウンラップスカートがおすすめ!

続いてご紹介するのはダウンラップスカートです。

 

アイススケート場では

段々足元から冷えが上にあがっていき、

腰を冷やしてしまうことが多いですよね

 

上記画像の商品はダウン素材なので保温性は抜群

 

ボタンで留めるタイプなので、

肩ケープ・ひざかけ・スカートなど

マルチに対応できる優れものです。

 

激しい動きにも落ちないように、

ウェストがゴムなところもポイント。

 

サイズ調節可能も可能ですし、

男性が使用してもおしゃれですよ。

 

 

アイススケートにはスマホ対応ニット手袋がおすすめ!

次にご紹介するのはスマホ対応ニット手袋です。

 

アイススケートをしている時の決定的傑作瞬間や

夜景を見ながらのアイススケート場は

スマホで写真を撮りたいもの。

 

上記画像の商品は冬場に誰もが思う、

「スマホ操作に手袋のはめはずしが面倒…」を

解決してくれる画期的商品なんです!

 

機能性だけでなくモヘア調の素材や

指先のアクセントカラー、

ネコちゃんのプチ刺繍ポイントなどが

大人可愛さも実現していますよ。

 

 

アイススケートには防寒用フリースフェイスマスクがおすすめ!

続いてご紹介するのは

Allen フリース目出し帽 バラクラバです。

 

顔の皮膚は薄くデリケートなので、

長時間寒さに晒されると肌があかぎれたり

凍傷を起こしてしまうんです。

 

東京都内のアイススケート場で

まさか、と侮ってはいけません!

 

こちらはクールなカモフラ柄でおしゃれですし、

伸縮性にも優れるポリエステルがしっかり顔にフィックスして

薄手ながら高い保温性を誇る商品となっています。

 

アメリカの老舗アウトドア製品社の実力

おしゃれに活用しちゃいましょう。

 

 

アイススケートにはシルク糸加工ネックウォーマーがおすすめ!

最後にご紹介するのは

シルク100% ふわふわ加工 ネックウォーマーです。

 

アイススケート場は氷上なので当然冷えますし、

滑れば風を切ってさらに体感温度は低いもの。

 

首元から風邪を引くことも多いので、

こちらのシルク100%の保温性抜群ネックウォーマーで

しっかり首を守ってあげましょう。

 

ふわふわ加工でアイススケートデートのお洒落コーデにも決まり、

シルク製で軽量なので肩も凝らない優れものですよ。

 

 

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人気があるのに減少傾向にあるアイススケート場

さらに東京内でとなると見つけるのが難しいように思いますが

結構数があるものですよね。

 

しかも東京でのアイススケートのメリットは、

話題の東京都内観光スポットの限定アイススケート場があるところ!

 

是非チャンスを逃さずに今冬の営業情報を追ってみて下さいね。

 

以上、『アイススケートは東京へ!2018年〜2019年に安いおすすめスポットとは?』の記事でした。

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